創業融資で気になる事は神奈川にある当事務所で解決して下さい

平等であり、平等でない創業融資相談をするなら山田行展行政書士

現在、創業相談に公的融資機関及び金融機関は力を入れています。

しかし、気を付けてください。

その相談段階でも、個別相談の場合は「履歴」が残ります。

創業相談は、公的融資機関が「貸したい人」か「貸したくない人」かを事前に見極めるためにあるのです。

公的融資機関は、貸出し実績を上げるため、「貸したい人」を大量に探し出したいのです。

「貸したい人」にとっては、ラッキーだったと言えますが、「借りられる人」なのに、「貸したくない人」に分類されてしまった場合、アンラッキーだったと言わざるを得ません。

個別相談の履歴は、実際に融資を申し込んだ場合に、大きな障害として立ちはだかることになります。

既に、「貸したくない人」に分類されてしまっているのですから。

できれば、創業相談に行く前に、当事務所のような融資コンサルタントのところに事前に相談した後、行って欲しいといつも思っています。

当事務所のお客様は、殆どが「借りられる人」なのに「貸したくない人」に分類されてしまった人たちなのです。

困ったことに、その方々が駆け込んでくるのが当事務所なのです。

もっと早い段階でケアした方が手間が省けて、当事務所も助かるのです。

融資コンサルタントとは、公的融資機関にとって「借りられる人」であるかを事前に判定し、お客様の資金調達プランに合わせて、融資機関にとって「貸したい人」になるためのコンサルティングを行うことが役割です。

従って、「借りられない人」を借りられるようにするためのコンサルティングは行っておりません。

それは、もともと無理なのです。

例えば、インターネット上で最近、飛び交っている偽情報としての「国民生活金融公庫(現在の日本政策金融公庫)で事業資金と見せかけて、生活資金を借りる」といったことは無理なのです。

一時は成功したようですが、そのおかげで、逆に、事業資金を借りようとする創業者に疑いの目が向けられるようになり、創業者が迷惑しているのが現状です。

事前相談受付中!あなたの思いをお聞かせください。 お問い合わせはこちらから
実績・実例を見る

融資に関するトピックス

創業融資特化行政書士 山田行展

成功率が90%以下のコンサルタントは、未だに「運任せ」に過ぎません。
残りの10%以上のお客様からいずれ、手痛いダメージを受け、いずれこの業種から手を引くことになるでしょう。
それ以下は、偶然成功しただけで、必然じゃないのですよ。
創業融資が下りた時のお客様の喜びの声を聞くのは、何度体験しても嬉しいものです。この嬉しさを私と一緒に味わいましょう。

当事務所のご紹介

・JR関内駅北口より徒歩10分、南口より徒歩12分
・みなとみらい線馬車道駅5番出口又は7番出口より徒歩8分
・横浜市営地下鉄関内駅1番出口より徒歩7分

平日10:00~18:00 土曜14:00~18:00 0120-777-622 携帯・PHSからは045-226-2395