レジャーボートの融資

 これは、公的融資機関が判断を誤ったケースです。

-----------------------------------------------------------------------

代表者は、過去に2度、自分で公的融資機関に申し込み、

2度共、断られたそうです。

 

私は、彼の経営計画や契約書関係をチェックしました。

 

結論:

「私なら楽勝!」

 

代表者は、もう二度と失敗できないと思っており、

私の「楽勝!」という言葉をなかなか理解できなかったようです。

 

私は言いました。

貴方が失敗してきたのは、公的融資機関の担当者の知識不足が原因です。

そして、貴方は、借りられる人だが、貸したい人に分類されなかったと考えられる。

 

だから、私なら楽勝です。

 

お客様が、当事務所に相談に来たのが、平成28年3月17日

本日融資決定が満額成功したのが、4月12日。

 

私は有言実行しました!^

 

公的融資機関の当時の担当者は、さぞやびっくりしたでしょう。

 

この人はね、日本国として絶対!融資してあげないといけない人だって、

なぜわからなかったのだろうね?

 

きっと、先入観で判断してしまったのでしょう^^

 

だって、レジャーボートの融資なんて、どんな許可が必要か、代表者自身すら

理解していなかったのだから。

担当者が理解できるはずがない。

 

私は、数分で、すべて予測しましたよ^^

 

経験12年以上の融資実績は伊達じゃないんですよ。

 

だって、私は業界で最強なんですから!

日時:2016年4月12日 21:32
面談・ご相談は無料です!あなたの思いをお聞かせください。 お問い合わせはこちらから
実績・実例を見る

融資に関するトピックス

創業融資特化行政書士 山田行展

成功率が90%以下のコンサルタントは、未だに「運任せ」に過ぎません。
残りの10%以上のお客様からいずれ、手痛いダメージを受け、いずれこの業種から手を引くことになるでしょう。
それ以下は、偶然成功しただけで、必然じゃないのですよ。
創業融資が下りた時のお客様の喜びの声を聞くのは、何度体験しても嬉しいものです。この嬉しさを私と一緒に味わいましょう。

当事務所のご紹介

・JR関内駅北口より徒歩10分、南口より徒歩12分
・みなとみらい線馬車道駅5番出口又は7番出口より徒歩8分
・横浜市営地下鉄関内駅1番出口より徒歩7分

平日10:00~18:00 土曜14:00~18:00 0120-777-622 携帯・PHSからは045-226-2395